静嘉堂文庫美術館で三菱重工業の株主向けサービスを活用|丸の内で東洋古美術を鑑賞
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三菱重工業の株主向けサービスを利用して、丸の内で美術鑑賞を楽しみたいときに候補となるのが「静嘉堂文庫美術館」です。明治生命館の1階にある美術館で、国宝7件、重要文化財84件を含む約6,500件の東洋古美術品を収蔵しています。国宝「曜変天目(稲葉天目)」をはじめ、絵画、陶磁器、漆芸、刀剣金工など幅広いコレクションがあり、企画展も年に4~5回開催されているため、展示内容を確認してから訪れる楽しみがあります。
三菱重工業では、毎年3月末時点で100株以上を保有する株主を対象に、三菱みなとみらい技術館の招待券に加え、静嘉堂文庫美術館または東洋文庫ミュージアムの招待券を毎年6月末に送付すると案内しています。届いた招待券の対象施設、有効期限、利用人数を事前に確認しておくと安心です。
館内は作品を落ち着いて鑑賞したい人や、一人で美術館めぐりを楽しみたい人にも向いていそうです。二重橋前〈丸の内〉駅の3番出口に直結し、東京駅と有楽町駅からも徒歩約5分のため、丸の内での買い物や食事と組み合わせやすい点も便利だと感じます。通常は日時指定予約が優先ですが、公式案内では無料チケットを持っている場合は予約不要とされています。展示替え期間や休館日もあるため、訪問前に開催中の企画展と開館状況を確認しておくと、株主向けサービスを活用しやすいと思います。
- 価格帯の目安:約1,000〜1,500円
※通常入館料は一般1500、高校生・大学生・専門学校生1000が目安です。中学生以下は無料と案内されています。三菱重工業から送付された招待券を利用する場合は、券面に記載された対象施設、有効期限、利用条件をご確認ください。
※お支払い方法や利用条件は店舗により異なる場合があります。最新の情報は公式サイトをご確認ください。










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