ざっくり要約
| 対象 | |
|---|---|
| 変更点 | 株主優待「お食事券・割引券」のご利用店舗を拡大(添付資料の32店舗)し、一部業態でご利用方法を変更。 |
| 基準日 | |
| 適用開始 | 2026年3月1日より |
| 備考 | ご利用拡大店舗は添付資料に記載の32店舗(海外店舗を含む)で、記載のない店舗では利用不可。一部業態では「お食事券」1,000円分はラーメン1杯と引換で、50%割引券は500円券1枚扱い・20%割引券は利用不可。 |
JBイレブン(3066):株主優待「お食事券・割引券」ご利用店舗の拡大およびご利用方法の変更に関するお知らせ
制度概要(IRベース)
変更内容:株主優待「お食事券・割引券」をご利用いただける店舗を拡大し、添付資料「ご利用拡大店舗一覧」の通り32店舗で利用できるとしています(海外店舗を含む)。また、添付資料の全店舗および「有楽家」業態の全店舗では、ご利用方法を一部変更するとしています。
開始時期:2026年3月1日より開始するとしています。
優待内容:対象店舗では、株主優待「お食事券」1,000円分(500円券2枚)でお好きなラーメン1杯と引き換え、額面金額での引き換えはできないとしています。あわせて「50%割引券」は株主優待「お食事券」500円券1枚として取り扱い、50%割引としての取り扱いはできないとしています。
特記事項:「20%割引券」は利用できず、現金・その他金券類・割引券との併用はできないとしています。大盛やトッピング等は別料金となるとしています。
制度の特徴・注意点
- ご利用拡大店舗は添付資料「ご利用拡大店舗一覧」に記載の32店舗で、記載のない店舗では利用できません(海外店舗を含む)。
- 対象店舗では「お食事券」1,000円分(500円券2枚)でラーメン1杯と引き換え、額面金額での引き換えはできません。
- 「50%割引券」は「お食事券」500円券1枚扱いとなり、「20%割引券」は利用できません。
※本記事は、TDnet(適時開示情報)に掲載された各社のIR資料をもとに作成しています。
